宝箱の罠の処理をつくった

タイトルの通り、宝箱の罠の処理がおおよそ完成しました。
まだ仕様を決めていない要素もあるのですが、そこは後回しで。

画像はオリジナルの極悪トラップ。

上でも書きましたが、宝箱まわりの開発過程で仕様未定の要素に色々と気づかされました。
ざっと書き出すと以下の通り。

  • 宝箱の鍵開け(罠解除とは別)
  • 扉の罠解除&鍵開け
  • アイテム取得
  • アイテム鑑定
  • 毒・麻痺などの状態異常

上記のそれぞれは、さほど実装が難しくないはずです。
ただ他の場面との兼ね合いを考えると難しい。

たとえばアイテム取得なんて一見簡単そうですが、パーティー内でいくつアイテムを持ち運べるか?とか、アイテムが一杯だった場合の処理、アイテムを捨てる処理、地上でアイテムを出し入れする処理などなど…

そうなると迷宮探索中のステータス画面もまだ未着手でしたので、なし崩し的にこちらも着手することになりますね。

この前の記事では、戦闘画面のAI開発が大変そうだーとか書きましたが、そこに着手する前にまだまだやる事がありますね。

先は長いです。

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